このブログについて

~ブログの趣旨~
学問を中心に備忘録を綴っていきます。
学問以外にも、様々ことを発信していくつもりです。
趣味が多く、将来の方向性がわからなくっているので、様々なことを考察していくつもりです。
それらをインターネット上という無限大の空間で多くの人と意見交換、共有ができれば良いなと思っています。


現在は大学4年生。大学院への進学を希望しているため、語学と専門科目を中心に勉強してます。

勉強法について
注意点として、「今後の自分のために勉強法を書き残しておく」というつもりで書いてます。
俺以外の人に効果がある保証はないので、参考程度に受け取ってください。


「過去の失敗から組み上げた勉強法」
    ↓
高校生の勉強
浪人生の勉強

「大学2年間が終わった時にまとめた勉強法」
    ↓
大学生の勉強法(暫定版)


このブログの記事は完全に管理人個人の意見です。特に言及がない限り、特定の団体の代弁をしているということはありません。勉強法等は管理人が自らの経験を踏まえ、身につけたものです。似通った点があったとしても、他の文書等を真似た、コピペしたなどということは一切ありません。


類似のテーマや概要のブログでしたらリンクはフリーで受け付けてますのでご自由にどうぞ。その他の場合は一言くださると助かります。




最新の記事は、この下の記事からご覧ください

にほんブログ村 大学生日記ブログへ
にほんブログ村

適当に近況報告

最近はこのブログを閲覧してくださる方が増えた(と、勝手に思っている)ので、自分について1つ言及しておきたいと思います。ここ1ヶ月ぐらいの記事から推測するに、
ここの管理人、性格がゴミなんじゃね?

と思われてそうなので、「違いますよ」と言わせてください笑
というのも、最近批判をする記事ばかり書いているので・・・。

でも、批判については本心であり、撤回する気持ちは一切ないこともここで言及しておきます。
勉強を頑張ろうと本気で思っている人に対して、一時しのぎの謳い文句で金儲けをしようとしてる奴らは本気で「○ね!」と思っているので。

俺がどの程度勉強ができるかとか、どの程度真剣に取り組んでいるかは、俺自身にはわかりません。
でも、ある程度勉強に取り組んできた人なら、
マル秘の超効率的勉強法
たった○ヶ月で偏差値を××UP!
とかの謳い文句がどれだけくだらないかわかるはず。
(短期間で成績を上げることが不可能ということではないけど、それ相応の努力が必要)

なので、「他人の意見を批判ばかりする嫌な奴」ではなく、俺自身の気持ちは「ゴミみたいな商材を知識がない生徒達に売り付ける奴らを撲滅したい」ということ。
そう思ってくださると助かります・・・。


こういった類のものは、勉強だけにとどまらないと思います。
また、年齢を重ねるにつれて、情報を仕入れて自分自身をゴミ商材から保護していくことも必要になります。
人間の欲や心配に漬け込むビジネス自体も1つの手法ではありますが、あくまでWIN-WINの関係にあるかどうか考えることが大事です。
俺自身も、こういうことをもっと勉強しておきたいと思います。


とは言っても、今は専門科目の理系をやるのが最優先で、次に英語、その次に一般常識といった形で、なかなか実現出来てないのが現状です・・・。

(専門科目すらもたいして進んでねぇなぁ・・・・・・・・・・)

最近、「勉強してねぇ、やべぇ」しか言ってないwww
そんな俺のために、ポチってくれてもいいんですよ


にほんブログ村

やればできる?

塾だったか家庭教師だったかのチラシをコンビニで見て思った。

「やればできる」って言うけどさ・・・・・


当たり前すぎるだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

勉強は、やった分だけ成果出るし、サボったらその分できなくなる。
そんだけだってのwwwwwwwww
何を名言のように言ってんだよwwwwwwwwwwwwww

(この記事相当性格悪いな・・・)

発言した側は、「やる気を引き出すため」とか、「変に不安を煽らないため」とかのつもりなのだろう。
しかし、結果的に何の解決策にもなってないその場しのぎはやめてほしい。
不安だと思ったら、その瞬間から勉強すればいいだけだwwwww

うまい言葉が見つからないけど、こういう逃げ腰の姿勢は気に食わない・・・。

それを知らない大人たちではあるまい。
(本当に知らないんだとしたら日本は終わります)


だけど、時が経つにつれてそれが必ずしも当てはまらなくなってくるのもまた事実。
最近の自分の体験なのですが、4月から専門分野の勉強を本格的に初めて、もう2回も参考書を変えている。
参考書をコロコロ変えるのは失敗しか招きませんので注意
ある程度進めていて、「結局要点が掴めてない」と感じたら違うものを探してくる感じです。
そして現在、3冊目にしてようやく自分に当てはまるものを見つけて進めている。

ここからわかることは
①自分にあった参考書を見つけてくる能力
②現在の勉強が自分に適切かどうか判断する能力

が必要だということ。
これらの難しいところは、個人差があること
なので、早いうちから訓練を積んでおく必要がある。
(中学受験とかを経験すると有利であるとされる理由の1つでもある。)

また、俺のように
大学生活後半になってもこの能力が不足しているのはマズいwwwwww
本当に3年間何してたんだ俺wwwwwwwwwww


「やればできる」というのは当たり前、だけど、「やっても出来ない」という超絶望的な状態を作らないためにも、早い段階で取り組むのが大事。内容が複雑化する分、年齢を増すにつれて、「やっても出来ない」状態に陥る可能性は高まってくる。特に大学ともなると、「これやれば完璧」という教科書は多分存在しないです。


最後に。
方法は大事。 でも、
勉強時間に勝る勉強法はない

というわけで、スタプラの勉強時間を見ながら、俺は絶望しています。


にほんブログ村

修行

「修行」 

なんか、男としては憧れますよね笑
少年たちがみんな、スーパーヒーローに憧れるのと同じような感覚で。

適当に2chを見ていたら、「ハンパなく辛い修行がある」といったものを見つけ、その内容に圧倒された。
しかも歴史上達成者が極少数なのに、結構最近に達成者が出た。
その方はテレビの取材も受けており、youtubeにも動画が転がってた。

それで感銘を受けたという単純な理由www

んで、「これは俺もやるしかねぇわw」 となり、今に至る。

そこでプランを組んだので、それを9月まで続けるつもりです。
半端な期間ですが、9月に結果はどうあれ、大学卒業後の進路が決まるので、そこを一つに目安に。

修行とは言いますが、山篭りとか滝打ちとか、本当に修行らしいことをやるわけではないですよ笑
内容は、とにかく
超健康的な生活+ひたすら勉強
というもの。
勉強するにも身体があってのことなので、健康も意識してみた。

本当の修行をなされた方から見たら「修行をなめんなよ」とか言われそうwww
でも、ここまでたいしたことをしてない自分にとって、これを満行することが出来ればそれなりの自信につながるし、何かが見えてくるはず。(と勝手に信じている)


はっきり言って、小中学校の教科書に書かれているような生活を出来きてる人なんてほぼいない。
いわゆる「健康的な生活」が出来れば人って劇的に変わるはず。
言葉はよく見るけど、実践するのってかなり難しいですよ。

だから、それを数ヶ月継続できるだけでも、かなりすごいことなんですよ。
これは論点とかですらなく、割と普通に思ってる。

以前言った、「努力すれば結果はだいたい出るけど、相応の努力を出来る人自体がそもそも少なすぎる(当然、自分も含めて)」という話につながるかも。突き詰めなくても、この世界って割とシンプルですよ。


話がズレまくってるけど、「ストイックに頑張ります」ということが言いたいだけですね笑


にほんブログ村

やること変更

専門書を読んでて思いました。
「これあんまり意味ないんじゃね?www」
量が多すぎるし、知識が繫がるのに時間がかかりすぎる。

ということで方針変えて、一般的な書物を使うことにしました。
(とは言っても大学の図書館にあるだけで一般的ではないんだけどw)

昨日書いた記事だけに、明らかに逃げたみたいになってるけど、まあ結果出せれば同じでしょう笑

教授にも先輩にも勧められたので、何の疑問も抱かずに専門書を覚える作業してましたが、やはりちゃんと自分で考えていかないとダメですね・・・笑

これによってページが半分程度になったので、昨日の記事の計算通り行くと、一日2時間ペースでやれば1ヶ月で5周。実際もっとやりますし、土日もうまく使えば4月中で全然終わrりますね。
それが終わってから、知識が足りないと思ったら専門書を使って、強化していきます。

全体像を掴んでから、周辺知識を強化する
今までやってきた自分の勉強法に戻すと、なんかしっくりきますね笑

TOEICはこれまで通り勉強していきます!


ただ、専門書読んでた20時間分ぐらいがもったいないwww
さっさと取り返します。


にほんブログ村
プロフィール

KOUALS

Author:KOUALS
職業:大学生(1浪)

受験を盛大に失敗。その経験から「正しい方法で十分な努力」を軸として打ち立て、日々尽力中。 


大学入学までの経緯
記事一覧

最新記事
最新コメント
カテゴリ
リンク
お知らせ
参考書類は↓↓↓で買ってます。                 ブログランキングに参加中
にほんブログ村                       スタプラ
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: